イメージの思考:第2回「この大根を驚かすためにはどうすればよいのか?」



ゲスト:小林耕平(美術家)

2011年6月30日(木)19:15〜23:00

美術家の小林耕平をゲストに迎え、制作や作品について話し合います。

日時:2011年6月30日(木)19:15〜23:00 ※開場は19:00
会場:studio c.u.t102(東京都品川区平塚2-7-4)
定員:15人(予約制) 参加費:1,000円
地図:http://bit.ly/jLhbfs

※ご来場者はカメラに映る可能性があります。ご了承のうえご参加ください。

【 タイムテーブル 】
■19:00-20:00 作品上映 ※会場のみ
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■19:15-20:00 雑談
■20:00-21:00 スピーカー:小林耕平(美術家)、粟田大輔(美術批評)、藤井光(美術家)
■21:00-21:15 休憩
■21:15-22:45 スピーカー:小林耕平(美術家)、平倉圭(芸術論/知覚論)、粟田大輔(美術批評)、藤井光(美術家)
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■22:45-23:00 アフタートーク ※会場のみ

【 ゲスト 】
■小林耕平|Kohei Kobayashi
1974年東京生まれ。1999年愛知県立芸術大学美術学部油画科卒業。主な展覧会に「ベリー・ベリー・ヒューマン」(豊田市美術館, 2005)、「第3回 府中ビエンナーレ 美と価値 ポストバブル世代の7人」(府中市美術館, 2005)、「ボ ルタンスキープレゼンツ La chaîne 日仏現代美術交流展」(BankArt1929, 2007)、「六本木クロッシング2007 日本美術の新しい展望」(森美術館, 2007)、「ヴィデオを待ちながら―映像、60年代から今日へ」(東京国立近代美術館, 2009)、「右は青、青は左、左は黄、黄は右」(山本現代, 2009)、「気象と終身―寝違えの設置、麻痺による交通」(アサヒ・アートスクエア, 2010)、「PLATFORM2011 浜田涼・小林耕平・鮫島大輔-距離をはかる-」(練馬区立美術館, 2011)など。